私の愛用するニキビ用の洗顔料のついて

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私が長年毎朝使用している洗顔料はオルビスのアクアフォ―スシリーズのマイルドウォッシュです。

この商品の私のお勧めポイントはまず、洗顔後のツッパリとカサツキが無いことです。すっきりとした潤いをキープしてクリアな素肌にしてくれます。

泡立ちと洗い上がりが良くみずみずしい素肌を導いてくれます。ニキビが出来る最大の原因の毛穴汚れやメラニンを含む古い角質を取り除いてくれているので、使用しているうちにだんだんニキビができにくい肌になってきました。ストレスやホルモンバランスの乱れで出来る大人ニキビにも効果はあるような気がします。

きっかけは最初に娘が家に住んでいたころにオルビスを使用していて、私はカタログを見て通販で買うようになりました。

オルビスはタンパク質分解酵素に加えて皮膚汚れを溶かす成分を配合しているのでくすみもしっかり洗い流してツルツルすべすべの垢抜け肌にしてくれます。

毎日の気温が低い冬の乾燥は全身を乾燥肌ににしてハリが無くキメの乱れた肌になってしまうので、しっかりケアしなければなりません。冬の乾燥による乾燥スパイラルは肌の内部まで伝わり肌トラブルを招きます。

カラカラ乾燥した肌はニキビ肌の大きな原因になってしまうので、日々スキンケアの心がけが必要です。そんな時にオルビスは朝夕のケアにいいと思います。

もっと情報を求めている方は、大人ニキビを治す方法で調べてもらえれば、よくわかると思います。

中年ニキビに、オキシーの洗顔料を使って対処しています。

中年期にさしかかり、ニキビが出来はじめた時には本当に驚きました。

思春期の頃、周囲の友人達が真っ赤なニキビに苦労しているのを傍目で見つつ、自分はまったくニキビが出来なかったためニキビ対処など他人事と思って過ごしていたのです。

その自分に突然ニキビが出来はじめたのです。35歳を過ぎた頃の事でした。

若い頃ほど食べていないのになぜか太り始めた、中年期特有の現象と思われました。

それでも最初の頃は、それをニキビとは気づかず、単なる肌荒れの一種と思い、子供の頃からそうしていたようにオロナインの軟膏を塗って対処していました。しかし、いつまで経ってもそのニキビは小さくならないのです。

日を追う毎にニキビは赤みが強くなり大きくなり続けます。最終的には火傷したかのように水ぶくれの状態になってしまったのです。さらに、鼻の頂上や唇の周辺、さらには頬など、複数の場所に同じようなニキビが次々に出来るようになってきたのです。

そこでオキシーの男性用ニキビケアの洗顔料を買ってきて、日に数回、洗顔をするようにしました。

その効果を実感したのは、洗顔するのをサボった時です。

冬の寒い日など、朝も夜も、洗顔するのが面倒で、洗顔せずに1日を過ごしたのです。するとその明くる日には確実にニキビが増殖しているのでした。

それ以降、毎日欠かさずオキシーの洗顔料で洗顔するようにしています。

特にニキビには刺激が厳禁ということなので、スクラブが配合されていないオキシーのものが安心して使えると感じています。またオキシーの洗顔料は大容量タイプもあるため、日に数回の洗顔が必要となるニキビケアにおいては大変重宝しています。

美味しいお肉を食べたいと思いますけれど

美味しい肉って、食べた事がないので、食べてみたいですね。
例えば、松坂牛、東国原さんが、宮崎県の県知事だった時の牛だとかですね。因みにそのまんま東さんって、僕は好きではないのですけれどね。お肉のお話しでございます。

美味しいお肉って、何を指すのか分からないのですが、大概、スーパーに売っているような、どこぞこ産の肉だとかが多いですね。
そもそも、どこぞこ産って見て買っていないですものね。
値段で買っていますし。
まあお肉であればいいというのもありますし、そもそも肉の良しあしが分からないと、結局肉であればいいやって思う事が多いですかね。

というより、調理師の叔父によると、ブランドやどこそこ産によって、かなり味が違うという事らしいです。
サーモン(肉ではありませんが)はノルウェー産が実は良いだとか、色々レクチャーをしていましたが、自分は同じにしか見えないので、お話しを合わせていましたけれど。

そうなんですよね。
お肉の味比べってしたことない、味覚音痴なので、結局良い肉って何ですかって話から始まると思うんですよ。
例えば、牛丼屋の肉ってそれ程、大したもの使っていないように思うのですが、調理で同じ味になって、それなりに美味しいようなものです。

亡くなったアイドルから考えて

私は、その亡くなったアイドルの事を考えて、手足のない人、精神や色々な人に対して、音楽やイラストを教えたいと本当に思いましたね。
亡くなったアイドルに関して思うのは、アイドルだったからですよね。
やっぱり歌って踊って、男のファンから、うおーって言われる人気の人でしょうからね。
正直いって、アイドルは分かりません。

ただ、ハンディキャップをもってしまっても、全然出来る人って沢山いるんですよね。
乙武さんが分かりやすい例ですよね。何も気にしてはいないですし、全然、普通に生きていますし。
自分は障がい者、恥ずべきもの、そういうイメージをもってしまったら、人間は敗北だと思います。
乙武さんのご両親は、普通に育てたので、乙武さんも、障がい者って意識を全くしなくなったと聞きますね。
顔がそんな感じですものね。

それに、東北の大震災の時に、自分が障がい者だって意識したって聞いて、悲しかったですけど、それを武器に、東北の人たちに希望を与えたと、僕も少しでもそうなりたいと思います。
講師として、絶対になるという自負はあります。やり抜きます。
それが僕にとっての人生の生きがいかと思えたら、そのアイドルは凄い人だったと思いますね。希望を与えているのですから。

キン肉マンとアンパンマンと大仁田さん

キン肉マンは、牛丼が好きだという事でしたが、世代的に少し古いため、キン肉マンの事は分かりませんが、あれって確か牛丼を食べると力が出るのでしたっけ。
となると、アンパンマンと理屈は似ているのでしょうかね。
牛丼を食べないと力が出ない、というのと、アンパンを上げる事によって力が出るとああなるほどそういう事ですよね。

アンパンマンのキャラで、牛丼なんとかって絶対にいると思うんですよ。
凄い何も考えていない時に(普段も何も考えていませんが)アンパンマンを見ていて、牛丼マンというのがいたとしたら、キン肉マンと同じように凄い力を発揮するのであろうなという事ですね。
それって、凄い事です。

因みにキン肉マンって、あれプロレスが主体なのでしたっけ。
と考えると、キン肉マンの著者がゆでたまごさんなのは知っているのですが、プロレスが好きだったのでしょうかね。
プロレスは面白いですよね。
キン肉マンに関していうと、古いタイプのアニメでもあるので、というより思い出が薄いのですよね。
今、テレビでやっているわけでもありませんしね。

プロレスでいうと、大仁田厚さん好きでしたね。
今いうと古いと思われそうな気もしますけれど。あの頃のプロレスも良かったです。